つぉろの舖スタッフブログ

【WEB特別企画/だだちゃ豆パスタのプチプレゼント付】節分そば販売中♪ 2019.01.16 Wed 10:17:55

江戸時代以前は、年の始まりが「立春から」とされていました。

現在では、歳末に時期を変え「年越そば」として、その食文化が受け継がれています。

 

節分の日は蕎麦が食べられたのは、蕎麦のように細く長く生きたいという思いを込めてのこと。

また、箸で切れやすい蕎麦は厄を断ち切ると信じられています。

さらに蕎麦は痩せた土地でも育つ強い植物、その力を体に取りいれて強くなろうという意味もあります。

 

Q.なぜ節分に豆を食べるの?

A.豆は 魔を滅するという『魔滅(まめ)』という漢字が当てられ、

まくことで鬼を追い払う(魔を滅する)というふうに言われています。

また「穀物の精霊が宿っている」として神聖なものと見られていたため神事によく使われていました。

●№4800 【プチプレゼント付】[節分] 生) たまやの「振舞い山菜そば」セット(4食分)

→こちらから商品ページをご覧いただけます←

●№4083 【プチプレゼント付】[節分] 生) 鴨南蛮そばセット(6食分)

→こちらから商品ページをご覧いただけます←

 

鬼は外・福は内…の節分に合わせて、

今年は「招福&厄払い」祈願し家族皆で「節分そば」いかがですか?

第五回新東北みやげコンテスト優秀賞の受賞トロフィー!! 2019.01.15 Tue 15:36:29

山形県西川町の玉谷製麺所でございます。

このたび第五回新東北みやげコンテストで「だだちゃ豆パスタ」が優秀賞を受賞!!

その受賞トロフィーが届いておりましたのでご紹介(^^♪

きらきらして綺麗です♪

直売店つぉの舗に飾っています、棚が華やかに(#^.^#)

たまやの人気ショートパスタシリーズのサクラパスタに続いて受賞、

良いお知らせが出来ましたこと嬉しく思います。

 

 

「だだちゃ豆パスタ」 

原材料は全て「国産」のだだちゃ豆パスタ。

山形県鶴岡市でしか育てる事の出来ない在来作物の枝豆「だだちゃ豆」を使用。

 

山形県を代表する枝豆だだちゃ豆は、品質基準が厳しく劣化が早いのが特徴の特産物の枝豆で、

7月下旬から8月中旬までにしか出逢えない季節の味。

この味わいを一年中楽しんでいただけるパスタです!!

【WEBアウトレット開催中!!】「生) 月山そば 3袋(6食分)」 2019.01.09 Wed 17:41:48

アウトレット!!「生) 月山そば 3袋(6食分)」
なくなり次第アウトレットセールは終了になります、ご了承ください♪
※賞味期限:2019年1月13日まで


噛み締めるほどに口の中に広がる『そばの味』…

石臼挽き自家製粉で、挽き立てのそば粉だけを使ってその日の“造りたて”をお届けする「月山生そば」。

ざるによし、かけによし、温でも冷でも美味しい生タイプ。

板そばにしておいしい太切りの田舎そばの、つるつるした喉ごしと風味豊かな生そばをご堪能下さい。


■日経新聞・NIKKEIプラスワン「何でもランキング『おすすめ取り寄せそば』」にて、

全国第5位にランキングされた生麺そばの、単品商品です。〔2007/9/15号掲載〕

→商品のご購入はこちらから←

【アウトレット】サクラパスタ~きいろ~ 6袋箱入 2019.01.04 Fri 16:22:04

※表示価格は税別です 賞味期限・商品詳細はリンク先のページをご覧ください

→【アウトレット】サクラパスタ~きいろ~ 6袋箱入のご購入はこちらから←

直売店では福袋をご用意しています♪ 2019.01.04 Fri 10:45:08

山形県西川町にあります直売店つぉろの舗では福袋をご用意しています♪

明日1月6日(日)までの限定販売です(^^♪